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SENDOX

受注、発注、会計を
一本化。

転記のたびに生まれる間違いを、仕組みでなくします。

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受発注・会計・在庫を、ひとつに。

SENDOX(センドックス)は、中小企業の受発注管理、クラウド会計、在庫管理をひとつのクラウドでつなぐ統合業務システムです。

これまで別々のソフトやエクセル、紙で管理していたバックオフィスの仕事を1か所にまとめ、入力したデータが自動でつながることで、二重入力や転記の間違い、確認の手間をなくします。

センデン株式会社が自社で開発し、提供しています。

こんなお困りごとはありませんか

  • ・受発注はエクセル、会計は会計ソフト、在庫は手書き。ツールがばらばらで、同じ情報を何度も入力している
  • ・転記のたびに間違いが起き、数字の確認や修正に時間を取られている
  • ・インボイス制度や請求まわりの対応に不安がある
  • ・その人しか分からない仕事があり、引き継ぎが難しい
  • ・売上、仕入、在庫、利益といった会社の数字が、月末になるまで分からない

SENDOXは、こうしたバックオフィスの「分断」と「手作業」を、ひとつのシステムで解きます。

3つの領域を、ひとつの画面に

受注や発注を登録すると、その情報が会計にも在庫にも自動で反映されます。部門やソフトをまたいだ二重入力が要りません。

インターネットにつながる環境があれば、場所を選ばず使えます。ソフトの導入も、自社でのサーバーの用意も必要ありません。

業種を問わずお使いいただけます。はじめての業務システムとしても導入しやすい作りです。

主な機能

受発注管理

見積、受注、発注、請求までの一連の流れをシステムの上で管理します。取引先ごとの情報や取引の条件をひとつにまとめ、書類の作成と進み具合の把握をなめらかにします。

クラウド会計

日々の取引から仕訳、帳簿までをクラウドで管理します。受発注のデータと連動するため、売上や仕入の計上漏れを防ぎ、経理の負担を軽くします。

上位のプランでは、財務三表を含む経営レポートや、freee、マネーフォワードといった会計ソフトとの連携にも対応します。

在庫管理

商品ごとの在庫を管理し、受発注と連動して数量を自動で更新します。上位のプランでは複数の倉庫の管理や売上の予測にも対応し、在庫の持ちすぎと欠品を防ぎます。

インボイス制度への対応

適格請求書の発行に対応しています。取引先の登録番号を国税庁の仕組みと照らし合わせられるため、請求まわりの正確さと安心を高めます。

AIを、すべてのプランに標準で

追加の費用なく、4種類のAIをお使いいただけます。お使いいただける回数は、プランによって異なります。

  • AI-OCR PDFや画像で受け取った発注書、請求書をAIが読み取り、データとして取り込みます。手で入力する手間を減らし、転記の間違いを防ぎます。
  • AI仕訳提案 取引の内容と金額から、借方と貸方の勘定科目をAIが提案します。確認して直せば、そのまま仕訳として登録できます。
  • AI督促文生成 入金が遅れている取引先への督促文を、滞納の日数と金額に合わせてAIが書きます。
  • 国税庁API連携 取引先の適格請求書の登録番号を、国税庁の公表サイトと自動で照らし合わせます。失効も日ごとの処理で見つけます。

料金の考え方

会社の規模に合わせて選べる6つのプランをご用意しています。

  • ・初期費用は無料です
  • ・年額の分かりやすい料金です
  • ・すべてのプランに、会計、受発注、在庫、4種類のAIを標準で備えています
  • ・会社の成長に合わせて、プランを見直せます

具体的な金額は、ご利用の規模をうかがったうえでご案内します。お気軽にお問い合わせください。

なぜ、センデンが作ったのか

センデン株式会社は、試供品を届けるサンプリング事業を営んできました。

商品を預かり、配布先を手配し、実績をまとめて請求する。その一連の仕事を、長らくエクセルと紙でこなしてきました。数が増えるにつれ、転記の間違いと確認の手間が積み上がっていきました。

自分たちが困ったことを、同じように困っている会社のために形にする。それがSENDOXの始まりです。

作った側であると同時に、使う側でもあります。だからこそ、専門の知識がなくても使えることを何より大事にしています。

補助金について

SENDOXは、デジタル化・AI導入補助金2026のITツールとして登録されています。

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SENDOXを、自社の商材として販売してくださる会社を募集しています。詳しくはお問い合わせください。

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